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小池めぐみといっしょに笑おうNo.106

小池めぐみレター No.106 のお知らせです。

  1. 杉並区長選で岸本聡子区長を自主支援、区議補選では野垣あきこ前区議を擁立
     日本共産党東京都委員会は、6月28日投開票の杉並区長選挙で現職の岸本聡子区長を自主的に支援することを決定。また、同日に行われる区議会議員補欠選挙では野垣あきこ前区議を公認候補として擁立すると発表しました。
  2. 街頭宣伝を通じて岸本区政の成果や政治課題を訴え
     高円寺駅や阿佐ヶ谷駅で野垣あきこ前区議と街頭宣伝を実施し、岸本区政の成果や日本共産党区議団の実績を紹介。軍事費増額よりも物価高騰やエネルギー問題への対策を優先すべきだと訴え、政治の転換を呼びかけています。
  3. 岸本区長が2期目に向けた政策「杉並NEXT!未来をつくる政策」を発表
     4月23日の政策発表会で、「子ども・教育」「暮らし・福祉」「安心・安全」「環境・まちづくり」「地域経済・文化」「対話の区政」の6つを柱とする公約を公表。「安心して暮らし続けられる杉並」の実現を目指す方針を示しました。
  4. 岸本区政4年間の実績を紹介
     震災救援所の環境改善、児童館の新設方針への転換、介護職員支援、住まい支援、公契約条例による最低賃金引き上げ、中小事業者支援など、この4年間で実現した施策を報告。日本共産党区議団が提案・要望してきた政策も数多く含まれるとしています。
  5. 「対話の区政」の成果と今後の継続を強調
     区民参加による政策形成を重視し、子どもの居場所づくりなどでは多数の意見交換会を実施。岸本区長就任後、対話の場は438回、延べ約1万5千人が参加しており、行政と区民が協力して課題解決を進める「対話の区政」をさらに発展させていく考えが示されています。
小池めぐみといっしょに笑おう No.106 1枚目
小池めぐみといっしょに笑おう No.106 2枚目
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