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小池めぐみといっしょに笑おうNo.116

小池めぐみレター No.116 のお知らせです。

  • 第3回定例会の決算審査で、小池めぐみが日本共産党杉並区議団を代表して意見を表明。一般会計・国民健康保険事業会計は認定し、介護保険・後期高齢者医療事業会計は不認定としました。
  • 2025年度の物価高騰対策として、介護・障害者・保育事業者への独自補助や生活応援給付金、キャッシュレスポイント還元などを評価。家賃・転居費用助成や子どもの権利条例の施行も前進として評価する一方、国保料や子どもの均等割りのさらなる負担軽減を求めました。
  • 超党派の「杉並暑さ対策議連」が、区内の暑さの実態調査や施設の視察を踏まえ、区長に予算要望を提出。学校の空調・断熱対策を総合的な年次計画に盛り込むことや、区有施設の窓断熱改修、公園のミスト設備・涼み処の情報発信などを求めました。
  • 杉並区立児童相談所が11月1日に開所。子ども家庭支援センターや保健センターに加えて専門職による相談支援が進み、医療機関・児童養護施設・里親支援団体などとの連携強化が期待されています。
  • 岸本区政2期目の第3回定例会終了を受け、小池めぐみ議員が、議員になってからの約4年間の杉並区の変化や前進について、今期で引退を発表しているくすやま美紀区議とともに語る地域キックオフ集会を案内しました。
小池めぐみといっしょに笑おう! No.116 1枚目
第3回定例会が終了しました。日本共産党は一般会計・国民健康保険事業会計決算を認定、介護保険・後期高齢者医療事業会計決算を不認定としました。
小池めぐみといっしょに笑おう! No.116 2枚目
暑さ対策議連で予算要望を提出しました(10月9日)
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